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子猫の育て方、食べ物やミルクは・・・?

子猫の育て方、食べ物やミルクは・・・?どんなものを与えればいいのかな?

 この記事は、naomiが書いています。

 子猫を家族に迎え入れて、胸がワクワクしているあなた、そうです、ここから先は、子猫の育て方を学びながら、食べ物やミルクについて、どういったものがあるのかを知り、かわいい、愛らしい子猫のために、育て方をしっかりと理解していく姿勢が、とても大切になってきます。

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*ミルクを飲むモモさん

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人間と子猫では、やはり食べ物は違いますし、ミルクの与え方などにも、ちょっとしたコツなどもありますから、しっかりと、子猫の育て方について学び、安全な環境の中で、可愛がって家族の一員となった子猫を、温かく見守ってあげてくださいね!

 この記事では、ミルクや食べ物について、そして水、人間が牛乳を飲むと下痢をする理由は?さらには、子猫の排泄のさせ方、下痢になった時には、どんな症状が出る?魚などの食べ物について、経験や、おもしろ話などを取り入れながら、楽しんで読める記事を作っています。

 では、ミルクの与え方についてですが、最初の記事で、すでにシェアしてありますので、下記の記事を参照にしてください。

捨て猫、子猫の保護や育て方は? - 黒猫モモさんのブログ

 ここからは、子猫の育て方で大事なものでもある、ミルクの与え方の補足をしていきたいと思います!

 先ほどリンクした記事でも書いていますが、間違っても牛乳を与えるのは、やめましょう!何故なら、猫は牛乳に含まれている、乳糖を消化する酵素が少ないので、下痢をしてしまう子もいるのです。

 子猫の育て方について、これを知っているかいないか、とても重要なことでもあります。

 まだ小さく、免疫力も弱く、体力もまだついていない子猫の育て方を、しっかりと理解して、食べ物やミルクで、体調不良を起こさせないように、気を配ってあげてくださいね!

 そして、ミルクは、子猫用のものが、ペットショップなどで販売されていますから、それらを与えるようにして、人間が飲むものなどは、食べ物として与えないように気を配ってください。

 子猫が成長して、キャットフードなどを食べるようになると、ミルクの代わりに、牛乳を与えても、下痢をしなくなるので、それまでは、出来るだけ、子猫用のミルクを与えてあげて、身体に負担をかけないようにしてあげてくださいね!

 実は人間にも、牛乳を飲むと下痢をする人がいるのを、あなたはご存じですか?実は、これは子猫と同じで、特にアジア人の多くは、牛乳に含まれる乳糖を消化でいない体質の人がいて、こういった人は、ミルクを飲むと下痢をしてしまうタイプの人なんですよ!

 これを、専門用語で、乳糖不耐性と表現しますが、ちなみに、この、子猫もミルクの代わりに飲んでしまうと、下痢をしてしまうという牛乳に含まれている乳糖は、炭水化物の一種です。

 人の身体の中にある、ラクターゼと呼ばれる消化酵素が、牛乳を飲むと、これらを分解していくのですが、ガラクトースグルコースブドウ糖)によって、小腸へ吸収されていくのです。(これらを、ラクターゼ活性があると表現します。)

 人間は子猫と違って、赤ちゃんの時にはみな、このラクターゼ(活性)があるのですが、これが成長する中で、ラクターゼ活性が低下していきます!そうなると、乳糖が分解されないまま、大腸へ到達してしまいます。

 胃や腸で消化されなかったものは、身体が異物だとみなし、体内から早く出そうとする働きが起こり、下痢をするという仕組みとなっているのです!えらいですよね、身体の生理機能、バンザイ!です。

 では、何故欧米などの人たちには、こういった傾向が見られる人が少ないのか?アジアと違って、大人になっても、牛乳やミルクなどを飲み続ける習慣のあった民族なので、このラクターゼ活性が、低下していないからだと考えられいます。

 日本人がミルクなどを飲むようになったのは、比較的近年なので、整体的な観点から見ても、大人には、牛のミルクは必要ないとも言われていますから、無理に飲む必要はないのです。

 よく、カルシウムを摂取するために、牛乳を飲まなければと考えている人が多くいますが、基本的に、加工食品や、外食に偏った食べ物を摂取していなければ、普段の食事の中で、カルシウムなどの栄養は、きちんと摂取出来ていると言われています。

 気になるようでしたら、カルシウムが多く含まれる食品はなにかを、ググってみたりして、それらを積極的に食べ物として摂取していき、牛乳に偏った食生活をしないよう、気を配ることも大事ですね!

 ちなみに、野菜でカルシウムがダントツ多いのは、なんと小松菜です!100gに、160ミリグラム含まれていると言われています。魚では、イワシやししゃも、ミルクコップ1杯の中には、220ミリグラムのカルシウムが含まれていますが、チーズ1切れには、なんと!140ミリグラムも含まれていますから、2切れ食べれば、牛乳よりも多くのカルシウムが摂れます!ミルクで下痢をするタイプの人は、チーズやヨーグルトなどの乳製品から、カルシウムを摂取するという手もあるのですが、これらについては諸説ありますので、ご興味があれば、ご自身でググってみてくださいね!

 ちなみに、赤ちゃんがミルクを飲んで下痢をしないのは、先程も書いたとおり、ラクターゼ活性が活発だからです。

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これがなければ、赤ちゃんはミルクを飲む度に下痢をしてしまい、成長が阻害されてしまいますよね?いやはや、人間の体、よく出来ているものですね!

話を、子猫の育て方、そして食べ物の内、まずはミルクについての話に戻しましょう!

 あなたが家族に迎え入れた、子猫の育て方ですが、食べ物であるミルクを与える前後には、必ず、排便や排尿をさせる習慣をつけるようにしてください。

 まだ、子猫のうちは、自分でこれらをすることが出来ません。

 母猫が一緒にいるのなら、お尻を舐めて、排便などを促してあげられるのですが、人間が家族として迎え入れている場合、その母親の代わりに、あなたが排便などを促してあげる必要があります。

 やり方ですが簡単ですよ!温かく濡らしたガーゼかティッシュなどで、優しく肛門のあたりをポンポンと叩いてあげたり、なでてあげてください。

 こうすることで、あ、排便、排尿するぞっと、子猫が気付きます。

 これも、子猫によって個体差があるため、毎回出ない場合もありますが、よほどのことがない限りは、個性でもあるので、あまり心配することはないようです。

 ちなみに、わが家の王女様となっている、黒猫のモモさんは、最初はミルクも大した量を飲まなかったためか、排尿の出もそんなに量がありませんでしたが、段々、子猫として成長していく中で、ミルクの量も増えるに従って、あ、やばい!と思った時にはすでに遅く・・・(汗)、いきなりじゃぁーっと排尿してしまい、マットなどを汚してしまったりと、最初のうちは、わが家も、子猫のモモに、てんてこ舞いしていましたが、段々どうすればいいのかコツを掴んでいき、そのうち、すぐにトイレを覚えてくれたので、ミルクを飲んだあとは、自分で勝手に、すぐにトレイに入るとうい習慣をつけてくれました。

 手前味噌で申し訳ないんですが、ほんと、このモモさん、手のかからない、非常に丈夫な子猫でしたが、現在は成猫に向けて順調に育っています!

 出来れば、子猫はミルクを与える前に、排尿をさせておくと、よく食べ物を身体に吸収してくれるので、もし子猫が、先にミルクを欲しがっている様子がないのなら、排尿をさせてから、ミルクを与えたほうがいいと、経験からも思いますし、本などにも、そう書かれてあります。

 子猫のタイプによっては、ミルクを与えると、最初の2、3日は、便秘をするか、下痢をする場合もありますから、それが3日以上続くようであれば、獣医さんに診てもらったほうが安心ですね!脱水症状を起こしてしまうと大変ですから、よく見てあげてくださいね!

 ちなみに、子猫などが下痢をすると、次のような症状が現れますので、注意をしてくださいね。

 便が水っぽくなり、粘膜や血が混ざってしまう。ひどくなると、食欲がなくなって、元気もなくなり、場合によっては嘔吐することもあります!それでなくても、子猫の育て方に不安要素があるのに、ミルクのタイプが合わず、こんな状態になってしまうなんて、本当に可哀想!動物病院に連れて行く時には、その便を一緒に持って行くことをオススメします!原因が分かりやすいので、獣医も、子猫に対応する処置が早く出来て、両方にとっても大きなメリットとなります。

 こうなった場合、子猫によって違うタイプのミルクのほうが、合うことが多いようですから、ミルクのメーカーや、種類などを変えてあげるのも、ひとつの手です!人間も、あの食べ物は大丈夫だけれど、これはちょっと口に合わない、好きな食べ物なんだけれども、食べると下痢をしてしまうなど、体質や、その時の体調によって、こういった身体のトラブルも起こってしまうのと同じです、神経質になり過ぎないように、だけど、しっかりと子猫の様子を見てあげながら、育て方について、学びつつ模索しつつ、良い関係を築いていってくださいね!

 生後4週間くらいまでの子猫は、基本的には母猫の母乳で育ちますから、この期間までは、ミルクなどを与えて育て、食べ物は、この時期以降から、徐々に離乳食から始めて、キャットフードなどへ移行していきましょう!

 生後5週間から、2ヶ月くらいの間は、ミルクと離乳食を併用させて、食べ物を与えていくようにしてください。

 これは、先程から書いているように、子猫の種類やタイプによって、さらに、その子によって、多少の違いがありますので、すぐに、離乳食からキャットフードを食べる子もいますので、様子を見ながら与えてみて、食べるようであれば、あまり気にせず、ミルクをやめても大丈夫です!

 *ミルクの作り方の参考にして下さい


子猫を保護した!ミルクの作り方は? - YouTube

 わが家のモモさんは、まだ離乳食をする前に、なんと、まぐろの刺身をぺろりと平らげました・・・汗・・・正直焦りましたが、子猫で、もぐらのような姿をしているくせに、何事もなかったかのように、舌なめずりをして、満足そうな顔をして寝てしまいまして、大丈夫かなと思ったのですが、なんともなかったですよ!

 別の日には、子猫がいるのに、油断して、イワシをキッチンに置きっぱなし(袋に入っていたんですよ)しておいたら、ちょっと目を離した隙に、なんと!がぶっと、イワシの身を食べてしまいました・・・(汗)

 よく、港町などで、野良猫が魚をもらっていますが、確かに、ああやって生きている猫もいますし、もともと子猫といえども、肉食動物の端くれですから、特に問題もないのでしょうが、現在の先進国では、様々な研究が進み、このあたりの、子猫の育て方や栄養、食べ物を与える方法なども、本当に多くの情報が出回っているだけではなく、それらは日々進化していて、さらには、大きく変化もしていますから、あまり神経質になり過ぎないほうが、いいのではとも思います。

 ちなみに、夫は子供の時に、自転車で近所の川に行き、魚(ボラなど)を釣って、ボイルしてから、子猫や成猫などに。食べ物として与えていたそうです!キャットフードより食いつきが良くて、さらには与えると、「うぅー」と言いながら「むにゃにゃにゃ・・・」などと、意味不明な声をあげて、かぶりつくように喜んで食べていたそうですが、これも塩梅です!時には、猫の体調などによって、下痢を起こしてしまったこともあったそうですから、その子に合う食べ物はなんだろうと、与えてみて、よく観察していくことが大事でもあります。

 当時はまだ、キャットフードの開発も、今ほど進んでいなかったので、あまりそれらの味も良くなかったことなども、食いつきが良かった理由じゃないかな・・・なんて話していますが、基本的には肉食動物ですから、新鮮なお魚や肉には目がないのが、猫でもあるようです!

 なんでも聞いた話なのですが、ある方が、買い物から戻って、キッチンに、買ってきた食材などを置きっぱなしにして、長電話をしてしまったことがあるそうですが、電話を終え、キッチンに戻ると、なんと!先ほど買ってきたばかりの、豚肉のパックが、猫によって綺麗に食べられていたそうです!驚いた飼い主は、急いでかかりつけの獣医に電話をして、事の顛末を話したそうですが、電話の向こうで、獣医はこう話したそうです!

 「大丈夫ですよ、猫はもともと肉食動物ですから、野生なら普通に肉に食らいついてますからね、しかも生で・・・」

 そうです!笑い話ではありますが、飼い主さんの頭のなかには、猫の食べ物はキャットフードであるという刷り込みが、非常に強くされていたのです!もちろん、栄養バランスからすると、非常にこれらの製品は、よく研究され、考えて作られていますが、2015年現在では、さらに子猫だけではなく、猫全般の研究が進み、この子たちが食べられる、食材の数が増えています!そういった中で、手作りごはんを与えてみよう、という本なども出版されていますから、情報は多角的に、そして神経質になり過ぎない程度に、子猫の育て方については、考えたりしてみたほがいいと、私自身も、ちょっとモモさんがやってきたとき、神経質になりすぎた面があったので、経験者として、情報をシェアしたいと思います。

 なんでも、子猫の食べ物の好き嫌いは、生後半年ほどで決まるとも言われていて、子猫の頃から育て方を考えて、食べ物はキャットフードのみと決めて、食事を与えていると、子猫によっては、人間の食べ物に、見向きをしなくなるタイプの子もいるようです。

 子猫の頃から、人間の食べ物などを、キャットフードなどに、混ぜて与えたりしていると、いわゆる「グルメ猫」となるとも言われていて、その子のタイプによって、違いがありますので、育て方も、あんまり細かいことまで気にする必要はなく、もっとラフな感じで、食べ物を与える気持の余裕を持つことも大事です!

 そして、猫は人の2倍のタンパク質を必要とする、肉食動物ですので、低炭水化物で、高タンパクな食べ物を与えるように、気を配ってあげてくださいね!

 犬のドックフードをあげてはいけないの?といった質問をする人もいるそうですが、猫と犬とでは、身体に必要な栄養素が違いますので、キャットフードを必ず与えるようにしてください。

 子猫の育て方を学びつつ、必要な食べ物を与えてあげないと、病気や肥満となったりしますので、ここは、気をつけていくことをオススメします!

 そして、子猫が2~8ヶ月経った頃は、丁度成長期なので、出来るだけ高カロリーな食べ物を与えるようにしましょう。

 ちなみに、わが家のモモさんが、一番最初に食べ物として与えたキャットフードはナウフレッシュ キトン(仔猫用)です。キャットフード先進国アメリカやカナダは人間と同じ低炭水化物がトレンドのようですね。

 

ナウフレッシュキャット キトン(仔猫用)227g×2袋

ナウフレッシュキャット キトン(仔猫用)227g×2袋

 

食いつきは、最初からとても良かったので、安心しましたが、食べ過ぎないようにと気を配ってもきました。

 肥満猫にしてしまうと、人間と同じで、他の病気のリスクも高まりますから、ここはやはり、重要なところでもあります。

 子猫の育て方を学んでいく中で、自分自身もいろんな意味で成長していけたので、わが家にモモさんがやってきてくれて、本当に有り難いなと思う、今日このごろです!

 次に、子猫の食べ物は、1日何回あげればいいのか?ミルクを卒業して、キャットフードなどに移行した子猫の食べ物は、1日3~4回を目安として、様子を見ながら与えてください。

 まだまだ成長中の子猫ですから、食欲旺盛なら、もりもり食べさせても、肥満を気にしすぎることはないかと思います。

 家族と一緒に6、7匹の猫と暮らしていた頃、夫の母親がやっていたのですが、猫によっては、食べ物を、ちょこちょこ食いする子もいて、一度に食べる子もいるなど、いろんなタイプの子がいたので、常にドライフードは、お皿の中に入っている状態にしていました。

 これは、猫の成長時期や、タイプなどによって違いがありますので、参考程度に捉えてくださいね!そして、基本的に、猫は、少量を、だらだら食いする性質を持っているので、出来れば、1日に朝夕の2回と、時間を決めて食べ物を与えるようにしたほうが、生活のリズムも作りやすくなりますし、健康にもそちらのほうがいいとは思いますので、あなたの元へやってきた子猫の様子を見つつ、どういったやり方がいいのか、育て方を模索して楽しんでくださいね!

 ちなみに、猫はもともと、警戒心の非常に強い動物ですので、食べ物を与える場所は、部屋の隅や、物陰などがベストです!誰にも邪魔されないような場所を選んで、食べ物を入れる食器を置き、毎日同じ場所に置くことも大事です!

 食べ物を入れる食器ですが、出来ればひっくり返らないよう、ある程度重いものがベスト!浅くて、ひげが当たらない程度に深いお皿で、少しふちがあるものがいいでしょう。

 育て方はいろいろと表現されていますが、基本的なことはきちんと抑えて、あとは、子猫のタイプや、性格によって応用していくという気持ちを持つと、子猫の育て方に対して、神経質になりすぎなくていいのではないかと、私自身も経験してきたので、そう実感しています。

 ミルクを飲んでいる時期は、必要ありませんが、子猫が離乳食を食べるようになったら、水をきちんと食べ物と一緒に、与えるようにしてくださいね!

 猫はもともと、乾燥地帯に住んでいた動物なので、あまり水を飲みませんが、加齢にともなって、腎臓、尿路系の疾患が多くなるので、それらを予防したり、治療するためにも、水を沢山飲むことが大事ですから、新鮮な水を、たっぷりと、いつも置いてあげてください!出来るだけ、沢山飲んでもらうための秘訣は、食べ物の隣だけではなく、家中の数カ所に、飲水を置いておいてあげるのもオススメ!

 モモさんもそうなんですけれど、何故か器から飲まずに、例えばキッチンの流しに残った水や、洗面所、歯磨きをするときのコップに入れた水を、飲みたがったりする、変わったタイプの子もいますから、衛生上特に問題ないと思うのなら、あまり気にしないでもいいようです!

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水を飲むのが下手な子もいて、モモさんもそうなんですが、昔一緒に暮らしていた、アメリカンショートヘアーのメスは、器から水を飲むと、いつもくすんくすんと、咳をしてしまうため、そのうち自分で、工夫をして、なんと!手に水をつけて、それを舐めて飲む技を編み出していました!そういった変わったタイプの子もいるので、驚かず、へぇ、と、面白がって見てみると楽しいものですよ!ちなみに、モモさんは、手につけて水を飲むという技は未だ、思いついてもいないようで、水を飲むたび、くすんくすんと言ったりします。最近は、だいぶ上手に飲めるようになったようで、あまり咳をしなくはなりました!

 そして、人間が使うマグカップや、グラスから水を飲む、可愛らしい子もいますから、器を工夫するなど、いろんなやり方をやっていきながら、子猫の育て方を、独自に追求していってくださいね!

 今回の記事では、子猫の育て方、食べ物、そしてミルクについてなど、基本的なことをシェアさせていただきました。

 何かのお役に立ちましたら、こちらこそ、嬉しく思います!

 ミルクを卒業した子猫の育て方、次は食べ物だなぁと、日々成長する子を前に、ワクワクしているあなたの姿、素敵だと思います。

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